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カテゴリー別アーカイブ: ソープランド・風俗

サービス料が浮いたという記事を呼んで

ネットを読んでいてある記事を発見しました。それはソープを利用した時に、入浴料のみを支払ってソープ嬢に対するサービス料を支払い忘れたという記事でした。結局書き手としては今後同じ店に遊びに行かなければ回収されることもないだろうと感じたらしく、サービス料が浮いてラッキーだったという流れでその記事は終わっていました。僕としては羨ましい気持ちも感じますが、二度と同じお店に遊びに行けないという縛りは非常に残念ですし、ソープ嬢にも申し訳ないことをしたと感じるだろうなぁと思いました。

確かにサービスの受け手としてはお金が浮くことほどラッキーなものはありませんが、お互いがそれを知った上で受けるラッキーと、相手が損をしていることに気づかず得るラッキーとは天と地の差があるように思います。自分の幸せのために人の不幸を利用しているのは僕は後味が悪くてどうしても好きになれません。こんなことを考えていると、以前性欲発散のために風俗利用をし始めた時に感じた妙な罪悪感を思い出しました。自分の気持ちよさのために相手を気持ち悪い目に合わせているような感覚があったのです。今では職業の一つとして尊重できるようになり、その辺の妙な気遣いもなくなってきて、気軽に利用できるようになりました。

 

2015年7月21日 投稿先 ソープランド・風俗

ソープランドで体験できるプレイについて教えて下さい

matplayマットプレイは本当はダメなんだって…

ソープランドでは、スケべ椅子を使った「洗いプレイ」や、浴槽での「潜望鏡プレイ」、ローションを使った「マットプレイ」などが体験できます。

【 マットプレイ 】
ソープランドといえば、エアーマットとローションを使って行う「マットプレイ」が有名です。
マットプレイは、まず男性客がエアーマットにうつ伏せに寝ころび、その背中を素肌にローションを纏った嬢がすべるように愛撫する、男性受け身のプレイです。
その後、男性が仰向けになって本番……という流れが多いです。
マットプレイに限らず、ソープランドで使われるローションは、男性客が湯冷めをしないよう、お湯で溶いた温かいものを使用しています。
またマットプレイの最中、嬢は男性客に体重をかけないように、マットの上で上手にバランスを取るなどの配慮をしています。
ソープランドの代名詞とも言えるマットプレイは、思ったより時間がかかるプレイでもあります。とにかく本番がしたい!という方は、マットプレイをベッドプレイに変えることも可能です。

【 タワシ・ツボ洗い(椅子プレイ) 】
スケべ椅子に座った男性を、嬢が体を使って洗う「洗いプレイ」も、ソープランドでは人気です。
この「洗いプレイ」には、いくつか種類があります。
1.ボディー洗い(泡踊り):嬢が全身を使って、男性客の体を洗います。
2.タワシ洗い(ブラシ洗い):嬢のアンダーヘアをたわしに見立てて洗うプレイです。
3.ツボ洗い:男性客の指を、嬢の女性器の中に入れて洗います。

【 潜望鏡プレイ 】
男性がバスタブに入って行う潜望鏡プレイは、入浴ができるソープランドならではのプレイです。
潜望鏡のやり方は、まずソープ嬢と一緒に入浴し、次に男性客が腰を浮かせます。勃起した性器が水面に出たところで、嬢がフェラチオをします。
潜望鏡というプレイ名の由来は、水面から突き出た男性器が、潜水艦や戦車の潜望鏡のように見えるからだと言われています。

【 即尺・即即プレイ 】
即尺と即即は、主に高級ソープランドで体験できるプレイサービスです。中級店の一部でも、即尺・即即が可能な店舗があります。
即尺は「即尺八」の略で、個室に入るとすぐにフェラチオをしてもらえます。
即即は、即ハメ=即本番のことで、フェラチオ後にソファやベッドで本番ができます。
即尺・即即プレイのあるソープランドでは、待合室から個室浴場へ向かうエレベーターの中で、嬢がディープキスでお迎えしてくれる所が多いです。
このディープキスには、恋人気分を盛り上げ、個室でのプレイをより楽しめるようにという狙いがあります。

 

2015年4月6日 投稿先 ソープランド・風俗