RSS

ソープランド遊びにおける「トラブル回避術」5選

2019年4月12日

20年前にくらべると、はるかに安全になったソープランドですが、それでもたまにトラブルに見舞われた、ということを耳にすることがあります。
最近の事例でいうと、気をつけていれば避けられそうなものばかりのですので、ある程度知識を持って対処をすれば心配には及ばないものばかりです。
このページでは、ソープランド遊びにおいて起きそうなイレギュラーに対して、5つのトラブル回避術を紹介しています。

1.予約の取り消し
「確認電話」を入れずに予約が取り消されるというトラブルがあるようです。
しかし、これは店側に否があるわけではありません。

数日前に姫を予約し、当日かあるいは前日に予約の電話を入れることは、もはやソープ遊びの”最低限のマナー”です。

店は女の子を予約されると、他のお客の指名を断ることになります。
そこで予約を入れたお客にドタキャンされてしまうと、店も女の子も売上が減少してしまうのです。

時間をきっちりと守ることが苦手な人もいるかも知れませんが、ソープランドのお客1人に対しての収益は小さなものではありません。
そこをしっかりと自覚しておきましょう。

2.予約を入れた姫側が当日欠勤
せっかく予約を入れたのに、当日になって姫の事情で欠勤になることもたまにあります。
これは前項とは逆の事例ですが、これにも職業柄仕方のない理由もあるのです。

予約日に姫が出勤できない場合、その理由として最も多いのが「病欠」もしくは「生理」です。
ソープ嬢というのは男性には想像できないくらいハードな仕事でありますし、職業柄「生理」では行為をすることができません。
ただし、こういったトラブルがあった場合には、店側も全力でフォローしてくれるので、得をすることも多いのです。

人気嬢を変わりにつけてくれたり、割引券をくれるなど、相応のフォローがあるはずです。
また、欠勤されても腹を立てずにまた次に指名をすれば、ソープ嬢にも好印象を与えることができるでしょう。

3.呼び込みに声をかけられる
ソープランドがあるところには、ソープ客を狙った他の風俗の呼び込みがウロウロしていることが多いようです。
もともと性欲をみなぎらせてソープランドに行くのですから、甘い言葉をかけられてつい、誘いに乗ってしまう男性も少なくないのです。

しかし、正当な商売をしているソープランドでは道でお客に声をかけるような行為は絶対にしていません。
そういった呼び込みをしているのは、闇風俗が多く、トラブルどころか事件に発展してしまうようなケースも少なくないので細心の注意が必要です。

4.ソープランドに入るところを知り合いに見られる
ソープランドのある場所は、全国的にも 限られています。
なので、他府県に行ったからといって安心はできないのです。
立場上、どうしてもソープ通いをしていることがバレるのがまずいのであれば、マスクや帽子などで軽い変装をしておきましょう。

社会的立場のある人は当然ですし、彼女や嫁の知り合いにソープランドに入るところを見られるのはかなりまずいはずです。
また、ソープに行った直後に彼女や奥さんと会うのも危険ですから、どこかでクールダウンをしてから家路につきましょう。

5.混雑して待ち時間が長く出る
最近ではソープランドの人気が再燃し長い待ち時間が出ることもめずらしくない現状です。
昔ならば飛び込みで入店してもすぐに案内されたものですが、ここ数年はフリーでのスムーズな入店は難しくなっているのです。
現在、ソープランドでスマートに遊ぶためには、飛び込み入店はおすすめできません。
予約をしっかりと取って来店することが常識化しているのです。

●まとめ
現在ソープランドで見聞きする”トラブル”といっても、今回ご紹介したような軽度なものばかりです。
ソープランドのある繁華街自体も治安がよくなっていますし、ソープランドそのものがオープンになり、良質な娯楽施設になっているのです。

 

2019年4月12日 投稿先 ソープランド・風俗