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ソープランド遊びにおける「トラブル回避術」5選

20年前にくらべると、はるかに安全になったソープランドですが、それでもたまにトラブルに見舞われた、ということを耳にすることがあります。
最近の事例でいうと、気をつけていれば避けられそうなものばかりのですので、ある程度知識を持って対処をすれば心配には及ばないものばかりです。
このページでは、ソープランド遊びにおいて起きそうなイレギュラーに対して、5つのトラブル回避術を紹介しています。

1.予約の取り消し
「確認電話」を入れずに予約が取り消されるというトラブルがあるようです。
しかし、これは店側に否があるわけではありません。

数日前に姫を予約し、当日かあるいは前日に予約の電話を入れることは、もはやソープ遊びの”最低限のマナー”です。

店は女の子を予約されると、他のお客の指名を断ることになります。
そこで予約を入れたお客にドタキャンされてしまうと、店も女の子も売上が減少してしまうのです。

時間をきっちりと守ることが苦手な人もいるかも知れませんが、ソープランドのお客1人に対しての収益は小さなものではありません。
そこをしっかりと自覚しておきましょう。

2.予約を入れた姫側が当日欠勤
せっかく予約を入れたのに、当日になって姫の事情で欠勤になることもたまにあります。
これは前項とは逆の事例ですが、これにも職業柄仕方のない理由もあるのです。

予約日に姫が出勤できない場合、その理由として最も多いのが「病欠」もしくは「生理」です。
ソープ嬢というのは男性には想像できないくらいハードな仕事でありますし、職業柄「生理」では行為をすることができません。
ただし、こういったトラブルがあった場合には、店側も全力でフォローしてくれるので、得をすることも多いのです。

人気嬢を変わりにつけてくれたり、割引券をくれるなど、相応のフォローがあるはずです。
また、欠勤されても腹を立てずにまた次に指名をすれば、ソープ嬢にも好印象を与えることができるでしょう。

3.呼び込みに声をかけられる
ソープランドがあるところには、ソープ客を狙った他の風俗の呼び込みがウロウロしていることが多いようです。
もともと性欲をみなぎらせてソープランドに行くのですから、甘い言葉をかけられてつい、誘いに乗ってしまう男性も少なくないのです。

しかし、正当な商売をしているソープランドでは道でお客に声をかけるような行為は絶対にしていません。
そういった呼び込みをしているのは、闇風俗が多く、トラブルどころか事件に発展してしまうようなケースも少なくないので細心の注意が必要です。

4.ソープランドに入るところを知り合いに見られる
ソープランドのある場所は、全国的にも 限られています。
なので、他府県に行ったからといって安心はできないのです。
立場上、どうしてもソープ通いをしていることがバレるのがまずいのであれば、マスクや帽子などで軽い変装をしておきましょう。

社会的立場のある人は当然ですし、彼女や嫁の知り合いにソープランドに入るところを見られるのはかなりまずいはずです。
また、ソープに行った直後に彼女や奥さんと会うのも危険ですから、どこかでクールダウンをしてから家路につきましょう。

5.混雑して待ち時間が長く出る
最近ではソープランドの人気が再燃し長い待ち時間が出ることもめずらしくない現状です。
昔ならば飛び込みで入店してもすぐに案内されたものですが、ここ数年はフリーでのスムーズな入店は難しくなっているのです。
現在、ソープランドでスマートに遊ぶためには、飛び込み入店はおすすめできません。
予約をしっかりと取って来店することが常識化しているのです。

●まとめ
現在ソープランドで見聞きする”トラブル”といっても、今回ご紹介したような軽度なものばかりです。
ソープランドのある繁華街自体も治安がよくなっていますし、ソープランドそのものがオープンになり、良質な娯楽施設になっているのです。

 

2019年4月12日 投稿先 ソープランド・風俗

【マグロ卒業】ソープランドで積極的に責めるといいことがあるかも?

ソープランドは、女性コンパニオンが男性客に性的サービスをする娯楽施設です。
一般女性ではありえないような高度な性的プレイをしてくれるのですから、一度ハマってしまうと抜け出せないレベルにまで快感を得られるのです。
なので基本的にソープランドでは「男は受け」になり、”マグロ状態”で楽しむ人がほとんどです。
しかし、たまには趣向を変えて攻守逆転してみると、思ってもみなかったいいことがあるものなのです・・・。

●気に入られるかどうかは紙一重
ソープ嬢から責められることが基本のソープランドで、「責好き」の男性に対してのソープ嬢の評価は二分します。
彼女たちも女性なのですが、そこは”プロ”であり、ソープ嬢の仕事の性質上責められることを嫌う子も一定数いるのは事実なのです。

ソープランドでこちらから積極的に責める場合、まずはそこを見極めることが大切です。
それを見間違えると敬遠されることもあるので、様子を見ながら責めましょう。

●セックスが目的のソープ嬢が増えている?
ソープ嬢の給料は一般女性の平均よりもはるかに高いので、昔は「お金目的」というのが常識でした。
しかし、時代は代わり、女性の生涯未婚率の高まりの影響か「セックスがしたいからソープ嬢になった」という子が少なくないのです。

こういった理由のソープ嬢に出会い、責めのプレイを成功させるとかなり気に入られることになります。
ソープランドは個室なので、店の規定を守るかどうかもソープ嬢次第。

コンドーム着用義務のあるソープ店であっても、責めて気に入られれば、生入れ・生中出しがOKになる可能性もあります。

●ソープ嬢の”本気”を引き出せるかも?
ソープランドとはビジネスではありますが、男女が裸になりセックスをするところなので、お互いのテンションの合致が大切です。
興奮して盛り上がったソープ嬢は一般の素人女性よりもはるかにエロく、高い快感と満足感を得られることは確実なのです。

マグロをやめて責めに転じ、うまくその子のツボを見つけることができれば、本気のプレイを見せてくれるかもしれません。

聞くところによると、本気になったソープ嬢のあえぐ様は、アダルトビデオを凌駕するほどの迫力があるといいます。

●「店外デート」「ヒモ生活」も夢ではない?
風俗好きの男性ならば、ソープ嬢と付き合ったり、さらにはヒモになって悠々自適な生活を送りたいと願ったことがあるはずです。

基本的には禁止されているソープ嬢との店外デートや交際は、普通に客としてサービスを受けていては難しいものです。

相当なイケメンでもない限りは、その他大勢のお客のように消化されていきます。
ただし、こちらから肉体的に奉仕して相手を満足させることができたのであれば、話は別です。

頑張ってこちらからソープ嬢を責めて奉仕することで、夢のヒモ生活が実現できるかもしれないのです。

●まとめ
ソープランドでマグロを卒業して積極的に責める世界が変わり、これまで経験したことのないような恩恵を受けるかもしれません。
ただし、ソープ嬢の様子をしっかりと確認し、疲れている場合や乗り気でない場合には、音なく規定のサービスを受けるようにしましょう。

 

2019年1月28日 投稿先 ソープランド・風俗